80年代前半 ・ 音楽ランキング
1984年 ヒット曲TOP50
- 1位 もしも明日が…。 わらべ
- 2位 ワインレッドの心 安全地帯
- 3位 Rock'n Rouge 松田聖子
- 4位 涙のリクエスト チェッカーズ
- 5位 哀しくてジェラシー チェッカーズ
- 6位 十戒 (1984) 中森明菜
- 7位 娘よ 芦屋雁之助
- 8位 星屑のステージ チェッカーズ
- 9位 北ウイング 中森明菜
- 10位 サザン・ウインド 中森明菜
- 11位 星空のディスタンス ALFEE
- 12位 雨音はショパンの調べ 小林麻美 with C-POINT
- 13位 メイン・テーマ 薬師丸ひろ子
- 14位 長良川艶歌 五木ひろし
- 15位 時間の国のアリス/夏服のイヴ 松田聖子
- 16位 ふたりの愛ランド 石川優子とチャゲ
- 17位 ピンクのモーツァルト 松田聖子
- 18位 ラヴ・イズ・オーヴァー 欧陽菲菲
- 19位 悲しみがとまらない 杏里
- 20位 ギザギザハートの子守唄 チェッカーズ
- 21位 迷宮のアンドローラ/DUNK 小泉今日子
- 22位 モニカ 吉川晃司
- 23位 桃色吐息 髙橋真梨子
- 24位 お久しぶりね 小柳ルミ子
- 25位 渚のはいから人魚/風のマジカル 小泉今日子
- 26位 ケジメなさい 近藤真彦
- 27位 愛情物語 原田知世
- 28位 瞳はダイアモンド/蒼いフォトグラフ 松田聖子
- 29位 君が、嘘を、ついた オフコース
- 30位 STARSHIP -光を求めて- ALFEE
- 31位 チャールストンにはまだ早い 田原俊彦
- 32位 釜山港へ帰れ 渥美二郎
- 33位 一番野郎 近藤真彦
- 34位 前略、道の上より 一世風靡セピア
- 35位 ヤマトナデシコ七変化 小泉今日子
- 36位 ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY) サザンオールスターズ
- 37位 NEVER MIE
- 38位 愛・おぼえていますか 飯島真理
- 39位 浪花恋しぐれ 都はるみ・岡千秋
- 40位 浪花節だよ人生は 木村友衛
- 41位 騎士道 田原俊彦
- 42位 つぐない テレサ・テン
- 43位 喝! シブがき隊
- 44位 顔に書いた恋愛小説 田原俊彦
- 45位 君のハートはマリンブルー 杉山清貴&オメガトライブ
- 46位 エル・オー・ヴイ・愛・N・G 田原俊彦
- 47位 細雪 五木ひろし
- 48位 艶姿ナミダ娘 小泉今日子
- 49位 永遠に秘密さ 近藤真彦
- 50位 君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。 中原めいこ
出典: Wikipedia「1984年の音楽」(CC BY-SA 4.0)に基づく
1984年の主な出来事
- 2月1日 日本国有鉄道が貨物列車の大幅削減を伴うダイヤ改正実施。
- 2月12日 植村直己がマッキンリー山(アメリカ・アラスカ州)の単独登頂に成功(翌日、下山途中で消息不明に)。
- 2月13日 広島県福山市で泰州くん誘拐殺人事件発生。2月14日容疑者逮捕、2月15日遺体発見。
- 2月14日 松本智津夫(麻原彰晃)が「オウム神仙の会」(後のオウム真理教)を設立。
- 3月11日 スタジオジブリのアニメ映画「風の谷のナウシカ」(宮崎駿監督)が公開。
- 3月18日 グリコ・森永事件(警察庁広域重要指定114号事件): 江崎グリコ社長・江崎勝久が何者かに誘拐される。3日後の21日に無事発見(一連の事件の発端、なお、一連の事…
- 3月23日 宝塚歌劇団によって「風と共に去りぬ」(第70期生の初舞台公演)が上演される。
- 3月26日 第56回選抜高等学校野球大会が阪神甲子園球場で開幕。
- 3月28日 阪和自動車道の海南IC - 吉備IC間が開通。
- 3月31日 日中線・相模線寒川支線(寒川駅 - 西寒川駅間)・赤谷線・魚沼線・清水港線がこの日限りで廃止。
- 4月3日 阪神武庫川線洲先駅 - 武庫川団地前駅間が開業。
- 4月4日 フジテレビの時代劇『銭形平次』(主演:大川橋蔵)がこの日の放送をもって18年、888回の放送に終止符。
- 4月6日 俳優・長谷川一夫が死去。
- 4月19日 長谷川一夫と植村直己に国民栄誉賞が贈られる。
- 4月27日 福岡市地下鉄2号線(現在の箱崎線)延長部(呉服町駅 - 馬出九大病院前駅間)が開業。
- 4月27日 読売新聞社(銀座)跡地にプランタン銀座が開業。
- 5月12日 NHKが衛星放送を開始。
- 9月4日 京都・大阪連続強盗殺人事件(警察庁広域重要指定115号事件)。廣田は1998年(平成10年)に死刑判決が確定している。
- 9月13日 『キャプテン』や『プレイボール』で知られる漫画家のちばあきおが自殺。
- 12月7日 俳優の大川橋蔵が死去。長谷川一夫に続く「平次親分」の訃報は全国の時代劇ファンへの悲報に。
出典: Wikipedia「1984年の日本」(CC BY-SA 4.0)。出典について